Friday, October 20, 2006

Kyoto Fairin Tokyo--SAT Oct. 21, 2006.

Come on out to beautiful Kyoto Fair at Iidabashi, Tokyo!!

I mean, I just happened to walk that area today and accidentally found this amazing Kyoto Fair (Oct 21st is the last day!).

WHEN:
Saturday the Oct 21st, 2006.
10am-4pm.

WHAT:
-FREE green tea cakes, rich flavoured jersey milk, and yogurt made by the jersey milk. (***For Sat Oct 20th, green tea cakes will be served to the first 40 arrivals at 10am & 2pm.)

-FREE Koto (a harp like-Japanese musical instrument) concert by a female musician in Kimono costume.

-FREE various sample foods & drinks from Kyoto.

-500 yen for green tea & a Japanese sweet.

-Various green tea products (many different kind of teas, green tea cookies, green tea cakes), sake alcohole, hams, sausages, natto (fermented soybeans), honey(gosh, this was marvelous! You gotta try this out!) etc etc are available for various prices.

WHERE: At Court Medallion, near Iidabashi station.

TRAIN ACCESS:
Go to Iidabashi Station by Oedo Metro Line. Exit from B2a Exit. Walk across the giant bridge. Take a turn to right at the 1st intersection. Walk 1 minute and you will see "Court Medallion" on your left hand side.


Or, go to Iidabashi Station by JR. Exit from West Gate. Walk across the giant bridge. Take a turn to right at the 1st intersection. Walk 1 minute and you will see "Court Medallion" on your left hand side.

(***There are guys in the red happi coats handing out this Kyoto fair fliers near the JR Iidabashi station. Ask them for directions and they will probably take you to get there.)

TEL: 03-3265-6021.

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(In Japanese)
京都の物産展をやってました。飯田橋駅の近くです。明日2006年10月21日(土)が最終日です!

日時:2006年10月21日(土)10~16時まで。

来場者サービス: リーガルロイヤルホテル京都のパティシエがくつった京都独特のロールケーキ「和束茶ケーキ」(これが抹茶のロールケーキなんだけど、甘すぎなくて、美味しいんだなぁ!男の人でも全然いける味だと思う)、ジャージー牛乳、ジャージーヨーグルトを先着40名様に。午前10時と午後2時に。

500円で抹茶(裏千家)&和菓子。(3番目の写真。このテーブルの上で、フレッシュなお抹茶を作ってくれます。実は、この渋みのある抹茶と、上記の抹茶ロールケーキが何とも、いいコンビネーションなのです!出来れば朝10時か午後2時に会場に行って、試してみて欲しい)

無料の琴のコンサート。

また、会場では、京都の色んなお茶製品(煎茶、ほうじ茶、桑の葉のお茶、抹茶、その他、お茶クッキー、お茶パウンドケーキ)、納豆、ソーセージ、ハム、お漬物などなど、まだまだ書ききれない位のものが試食&試飲自由に出来ます! 私は桑の葉のほうじ茶(香りがすごく良かった)と、
蜂蜜買っちゃいました。(蜂蜜は本当にお勧め!!私、1kgの大瓶買っちゃいました!普通のスーパーに売ってる中国製の蜂蜜とは違う、コクのある本当に美味しい蜂蜜でした!)

場所:フジボウ会館「コートメダリオン」飯田橋駅前。

行き方:大江戸線飯田橋駅B2a出口から出る。大きな橋を渡り、最初の信号で右に曲がる。1分程歩くと左手にある。

またはJRで飯田橋駅に行き、西口から出る。大きな橋を渡り、最初の信号で右に曲がる。1分程歩くと左手にある。

Oh Shibuya, Ah Shibuya!!



Yoyogi Park was amazing...The stillness and secret atmosphere at the park made my mind calm down...The park is located just 5mins walk distance from the most busiest areas in Tokyo, Shibuya and Harajuku.

Like, once you walk through the park and walk info Shibuya, you'll see this big intersection with full of people, people, people...or, if you are lucky you may get to see some street performers...and you know, you'll be constantly exposed to lots other visual & auditory stimulations in these areas...but not at the Yoyogi park...

I quite love this big gap between. I'm finding that tokyo is such an interesting place where you can see an absolutely magnificent Japanese garden, just walking 5 minutes from skyscrapers.

Friday, October 13, 2006

ゲイのレーダー

ゲイの友達に言わせると、「ゲイ同士って、Sixth Sense(第六感)みたいなのが働いて、道歩いていても、あの人ゲイだろうなぁ。。。ってピンと来るもの」だそう。

友達は、これをゲイのレーダー(Radar)ということで、ゲイダー(Gaydar)と呼びます。

先日、友達と一緒に出かけた時に、「あの二人組みの外国人の男性、多分ゲイだと思う」と言われましたが、「そうかなぁ。。。ただの男同士の友達じゃないのぉ?」と答える私。

その後、信号待ちをしてると、例の男性二人組みが、お隣で、むんずっとお互いを引き寄せ、ブチューとキスし始め、Hugしてアツアツ。信号が青になって、二人はお互いの肩と腰に手をまわし、仲良さそうに歩いていきました。

「ほらね!」と得意そうな友達。

私のゲイダーは、まだそんなに鋭敏じゃないので、分かる時もあるし、全然分からないときもあります。

何故、ゲイの人達は、ストレートの私達よりも鋭敏なゲイダーを持っているのかなと思いました。これ、私の独断と偏見に満ちた仮説ですが、思うに、例えば、目が不自由な人は、視覚に頼る事が出来ないので、聴覚や触覚がすごく発達すると聞きます。ゲイの人達は、確率的に言って、ストレートの人達よりもパートナーを見つけられる確率が低いと思うんですね。だって、簡単に言うと、私達のようなストレートな人間は、人口の約半分は、自分のパートナーになりえる訳です。でも、ゲイ人口は、全人口の多分2%(もっと多いの?)とかしかいない訳でしょ?その少ない確立の中から、パートナーを見つける為に、私達ストレートよりも鋭敏なゲイダーが自然と発達するのではないでしょうか?

私はゲイダーが鋭敏に発達していないので、以前、ゲイとは知らずに、ゲイのアメリカ人男性を好きになってしまった事があります。Kevinというその素敵な彼に夢中だった私は、休みの日に彼のアパートにて、英語の手紙をProofreadしてもらう約束を取り付け、それはもうお洒落して彼のアパートへとイソイソと出かけていったのでした。万が一の為に、「勝負パンツ」もちゃんと装着して、無駄毛の処理もばっちりで、いつなんどき、「そういう事」が起こってもバッチリで、出かけたのでした。

彼のアパートに着くと、「僕のルームメートです」と言って、別のアメリカ人を紹介されました。その後、アメリカ人らしく家の中を一通り案内してくれました。「ここが、僕達のベッドルームだよ」と案内された部屋にはダブルベッドが一つ置いてあるだけです。もちろんゲイダーが未発達の私は「えっ?でも、ベッド一つしかないじゃん。もう一人はどこで寝るの?」と素朴な疑問をぶつけました。

するとKevinは、「日本のアパートはアメリカと違って狭いし場所の節約の為にも、ベッドは1つだけにして、そこに2人で寝てるんだよ」と答えました。いくらゲイダーが未発達な私でも、この答えを聞いたら彼らがゲイだという事は分かりました。

こんな失恋は初めてでした。今までなら「君の性格は僕と合わないし」とか、「君の容姿は僕の好みじゃないし」とかいう理由で失恋することはありました。でも、「僕は男性が好きだし、君は女性だから」なんていう理由で失恋するなんて初めてでした。性格が合わないなら努力して変えるとか、容姿が彼の好みじゃないなら彼好みの洋服を着て化粧してとか、なんとか努力する余地があるかもと思えましたが、「男性が好きだから。。。」と言われてしまうと、もう手も足も出ないというか、何をしても私には無理なのねと思い、ガ~ンときました。

ある友達は、「じゃあ手術して男になれば、もしかしたら彼と付き合えるかもよ」なんてアドバイスしてくれましたが、これは。。。ま、仮に100歩譲って、私が男になったことで彼と付き合いが始まったとしましょう。でも、恋に別れが来たらどうしたらいいのでしょう。。。Kevinの為に男になってしまった私は、また女に戻るのでしょうか。。。これは、いただけないですね、やはり。

Thursday, October 12, 2006

ニューハーフとゲイ

アメリカ人2人が、今週東京を訪ねているということで、どこに連れて行ってあげたら喜ぶかなぁという話を先日友人としてた。

そのアメリカ人はゲイのカップルという事もあり、「じゃあ、ニューハーフのショーとかどう?大江戸ニューハーフショーとか、和風の格好で踊るショーもあるようよ!」と提案した私。我ながらすごくいいアイディアだと思ったが「あんた、全然分かって無い。。。ゲイがニューハーフのショーなんて行って喜ぶとでも思ってんのぉ?」と鼻であしらわれる。

何故いけないんだろう。。。未だに分からない。。。そもそもニューハーフってナンなんだろう。そんな英語は聞いた事がないから、意味が良く分からない。。。。えっ、彼らはゲイじゃないの?ひょとして彼らは、Transsexualであるって事かしら?

私は、カナダの大学在中に、SociologyのクラスでHuman Sexualityというコースを取ったことがあります。そこで習った知識によると、Transsexualの人は、例えば、男性の体で生まれてきたけど心は女性で、性転換の手術をして、体も女性にするケースがあります。(または、その逆のバージョンもあり) 私達のクラスにも、Transsexualの、元女性の体を持って生まれてきた、でも手術を終えて男性になったという人がゲストスピーカーとして来てくれた事がありました。

彼の話は、涙無しには聞けないというか、自分の意思や心に反して、正反対の性の体を持って生まれ育つ事の辛さがしみじみと伝わってきました。その人の話を聞くまでは、自分が女としての心と体と持つ事が当たり前のように思っていました。(思春期の頃は、女だけが生理があり、面倒臭いし、おなかも痛くなるし、「男に生まれればよかった」などと思ったものでしたが。。。)

「Transsexualの人は、ただ性転換の手術をすれば問題が解決するんでしょ?」と簡単に思ってはいけません。

要は、Transsexualとして生まれるということは、彼にとってみれば、男の心を持って生まれた訳なので、普通の男性の様に、女性を好きになるという事なのです。なのに彼の外見は女性なのです。外見が女性なので、周りの男性から言い寄られる事はあっても、女性から告白されたり、自分から女性に告白する訳じゃないのです。

じゃあ、レズの女性ならいいかというと、それもちょっと違うんですね。レズビアンの女性は、心も体も女性です。一般的には、「体も心も女性」の人は、「体も心も男性」という人に惹かれたりするものですが、レズビアンの女性は、自分自身は「体も心も女性」ですが好きになるのも「体も心も女性」なのです。

だからTranssexualの人が「体は女で、心は男」な訳で、心が男性だからこそ魅力を感じるのは、女性」な訳なのです(もしくはその逆のパターンで「体は男で、心は女性で、求めるのは男性」)なので、レズビアンの女性が求める理想の女性像とは、また違うのですね。

で、ゲイっていうのは、レズビアンの反対で、体も心も男性で、惹かれるのも男性なはず。。。

でも、何故なのでしょう? ゲイの男の人の中には、女っぽい仕草や話し方をする人も沢山います。ほら、オスギとピー子だって、おじさんというよりは、近所のおばさんが世間話するみたいな話し方です。

それに、一般的に言って、ゲイの男の子は、おしゃれに関心が高かったり、おしゃべりがすごく上手だったり、ちょっと女の子っぽい性質を持ってる人が少なく無い気がします。

また、綺麗なものや、不快な事などに対する感情の表現の仕方ですが、一般的にいうと、ゲイの男性の方が、ストレートの男性よりも、自由に感情を顔の表情に表したり、また手足を使っての身振り手振りも大きい気がします。

今までカナダのDramaのクラスとかでゲイの男の子の友達とかも沢山いましたが、どの人も、どこか、ストレートの男性には無い、独特の雰囲気がある気がしてなりません。。。だから、ゲイは「男の心と体を持った人」と、ひとくくりには出来ない気がします。。。。

Sunday, October 08, 2006

謎のインドジンからメール:"Lets injoy in Tokyo"

TokyoMeetUp.Comというサイトがあります。

要は、掲示板みたいな感じで、「自転車売ります」とか、「冷蔵庫譲って下さい」とか、「20代位の可愛い日本人ギャルとデート希望」みたいな感じで、英語でのお知らせを載せておくウエブサイトなのです。

そこに、私も一筆英語で載せました。「東京に出てきてまだ間がありません。私はパフォーマンス・演劇・ダンス・太鼓などが得意です。コラボするアーティストを募集してます」という風に書いておきました。

なぜか、ろくでもない返事ばかり来ます。。。

「僕はアートには全く無縁の弁護士だけど、お茶しませんか?俺、レゲエ大好きだけど、君は?」とか

「私はアメリカの何とか大学で脳外科の教授をしてます。アートには縁が無いけど、愛があればお互いの興味の違いは克服出来るはず」とか。

全く。。。どいつもこいつも。。。

そんなある日、今度は、こんなメールをもらいました。。。

"Hi YOKO, How are you? I love Asakusa area very much. Lets injoy our free time. Reply me soon. I m a Indian Business man Living in Chiba city. Please take good care of your health. Regards Erik"

あたしね~。。。インドジンに偏見は無いけどさ、「Enjoy」ぐらいはまともにスペれる人じゃなきゃね~と思う訳よ。「Injoy」って、何さ!!

この人「件名」の欄にも「Lets injoy in Tokyo」って書いてたから、本当にInjoyってスペルだと思っているよう。。。それともインドではInjoyだと習うのだろうか。。。

思わず私の知らない新しい単語かと思って電子辞書で念の為に調べちゃいましたがそんな単語は載ってません。。。

Friday, September 29, 2006

English Comedy Night Vol.1--Sep 2006


English Comedy Night Vol.1

We gutsy Japanese had our first & experimental English Comedy Night at a bar, The Pink Cow in Shibuya.

The guy at the left on the pic is the curator. Rest of us are the performers.

Sunday, August 27, 2006

外資系会社での派遣アルバイト

先日の木曜日から派遣の仕事を始めました。

午後4時から9時までのテレアポの仕事です。外資系の会社です。仕事内容は、消費者金融会社の初期督促のお仕事だけど。

なぜこんな仕事を選んだかって? とりあえず何でもいいから時給のいい仕事で、手っ取り早くまとまった資金が稼げればと思いまして。すごいね、東京の時給は!時給1,650円だよ!(ひえぇぇ)福井だったら、この手の仕事でも時給1,200円が相場だね、きっと。

なぜこの仕事かと言うと、夕方4時くらいから働ける仕事を、しばらくやりたかったので。朝11時から午後2時まで、ホステルのお手伝いの仕事をすると、社員寮 (といっても、マンションなのだけど)の1室に住まわせてもらえるから。。。

その消費者金融会社は外資系なのね。外資系での仕事は初めてだけど、日本の会社とは随分違うねえ~。

初日の研修で、「じゃ、今から会社説明のビデオを40分くらい見てもらいます」と言われ、見たら全部英語。日本語の字幕がついてた。アメリカ本社で作られたビデオで、全世界の支社で、新入社員には同じビデオを見せることになってるそう。

あとは、会社内での人の名前の呼び方が違う。「田中部長」とか肩書きで人を呼ぶのは禁止。「田中さん」みたいに、「さんづけ」じゃないと駄目。理由は「下のポジションの人にだっていいアイディアがあるはずで、何とか部長と肩書きで上司を呼ぶ雰囲気だと堅苦しくて、下の人が気軽にアイディアを言えなくなる恐れがあるので。アイディアや改善できることがあれば、どんどん言って欲しい」と。(へ~!)縦社会で肩書き社会の日本の会社と違い、外資系って横社会なのね。

「さんづけ」で思い出すのが、2005年にカナダから帰国してきてすぐに見つけた、「福井大学工学部の教授秘書アルバイト」での話。長いこと日本でOLの仕事してなかったので、「日本の一般常識」を忘れてしまっていた私は、ある意味帰国子女状態でした。

カナダの大学院では、教授の事を「Kathleen」とか「Jim」とか下の名前を呼び捨てで呼んでいました。さて、小林喬夫教授の秘書業務の初出勤日の事ですが、彼をなんと呼んだらいいのか悩みました。いくらなんでも「喬夫、おはよう!」と言ってはいけないのは、私にも分かりました。でも、小林教授では堅苦しすぎるしな、と私なりの配慮で、「小林さん」と呼ぶことにしました。

すると、「あのね、川畑さん。小林さんって呼ぶのは辞めて下さいよ。近所のおっさんやないんですから。一応私、こう見えても教授なんですから、小林先生とかって呼んで下さいよ。他の生徒の手前もあるし、さんづけでは。。。」と言われました。「あ、これは失礼しました!カナダではキャサリーンとかデイビッドと呼び捨てなので。カジュアル過ぎました?」と答えた私です。

その同じ午後、小林先生の弟子であるph.Dの生徒達と話す機会があり、「ねえ、ねえ、小林いちろう教授って、午後からのミーティングに参加するのかな?」と質問すると、彼らが血相変えて「川畑さん、駄目ですよ!いちろうなんて!先生の名前は、いちろうと読むのでは無いです!こんな事先生の前で言ったら大変ですよ!」 結局、「喬夫」の読み方を教えてもらいました。(が、今はすっかり忘れてしまいました。何と読むのか誰か教えて下さい)

結局は、その秘書の仕事は事情で1週間で辞めちゃったのですが、日本の大学内は本当に縦社会なのだと思うことが多かったです。カナダの大学での生徒と教授の関係は、割と横の関係ですが、日本の大学では、教授の権限は絶対と言うのか、事実は白でも教授が黒と言えば黒だと言わざるを得ないような雰囲気を感じました。

おっと、話が横道にそれてしまいましたね。話をもとに戻します。

外資系の会社の、今の部長は日本人らしいけど、以前まで外国人だったらしいです。会社には、「机を離れる時は、綺麗に片付けてから離れること」という決まりがあるけど、それを忘れるとRed Cardが交付されるそうで、あまり多くもらうと、部長の呼び出しがあり怒られるらしいの。以前外国人部長だった際は、彼が日本語駄目だったので、呼び出しを受けた人は、まず部長が英語で叱り、その横にいる日本人の通訳者に日本語で訳して怒られたそう。だから、まるで通訳のお姉ちゃんにひどい言葉で怒られてるようで、それはとても屈辱的だったとか。

今から2週間は、まだ研修中です。ここ2日間の研修で思うのは、その会社の日本人の男の社員が、どの社員もジョークを頻繁に言うと言う事。10分に一回くらいジョークを言います。で、研修生がどっと笑ってその場が和むのだけど、これもとても西洋的な考え方だなと。日本の会社での普通の研修だったら、とっても真面目で、真剣で、堅苦しくて、つまらなくて肩がこるが定番だけど。

服装もね、カジュアルなのよ。ネクタイにスーツとかじゃなくて、チノパンみたいなのに、普通のシャツ(ノーネクタイ)だとか、ポロシャツの社員も多い。女の人も「水着とかは駄目ですよ」と言われるくらいで、その他は特に何も言われない。ちゃんとやることやって、実績だせば、細かい事は言わないみたいです。

あとね、人を育てる方法だけど、日本って「駄目だし」が多いと思うんだけど。その人の間違いや駄目なところを指摘して直すとか、成績を棒グラフにして競争させてどの人が全然成績が伸びてなくてどの人が飛びぬけてるのかが一目瞭然にさせて反省させる。某Y電機で派遣アルバイトをしてた時が、まさにそうで、いわゆる体育会系の乗り。駄目だしと競争で、売り上げを伸ばそうというやり方だった。

だけど、外資系のこの会社は違うね。人をほめて伸ばすやり方みたい。会社のあちこちに貼ってあるポスターとかチラシを見てるとね、「なんとかさん、おめでとう!」みたいな感じで、成績が良かった人が賞状とかもらって笑顔で笑ってる写真があちこちに貼られている。人のいいところをほめておだてて育てるのね。

他の外資系も、こんな感じなのかなあ?

Monday, August 21, 2006

そうめんつゆの悪知恵

そうめんの季節。

そうめんと言えば、そうめんつゆ。

そうめんつゆのボトルには、「保存料は使用しておりませんので開栓後は、その日のうちに使い切って下さい。やむを得ず保管する際は、必ず冷蔵庫に保管し、なるべく2,3日中にはお召し上がり下さい」などと使用上の注意が書いてある。

「へえー、保存料入ってないんだ。安心だ。」と思って買う。

。。。が、これって一人暮らしには、つらい。

そうめんつゆのボトルは、いくら小さいのを買ってきても、その日のうちに使いきることは難しい。。。

そうめんつゆって、小さいおわんに入れてそうめん浸すだけなので、うどんのドンブリのように一度に大量のつゆを使う必要が無いのだ。

だから、やむを得ず保管する事になるのだが、2,3日中に使い切るのも、やはり難しい。

だって2,3日中に使い切ろうと思うなら、今日も明日もあさっても、そうめん食べなきゃいけなくなる。下手したら一日に2,3回そうめん食べないと、一人ではこのボトル一杯に入ったつゆを使い切れない。

でも、そうめんって、そんなに毎日食べれない。

そうめんつゆって悪い。悪知恵ヤロウだ!

だって歯磨き粉なんて保存料が入ってるから、200円くらいのを買ってから、ずっと、下手したら半年くらいもつのだ。これが、「この歯磨き粉は保存料は使用しておりませんので開封後は、その日のうちに使いきって下さい。やむを得ず保存する際は、冷蔵庫に保管しなるべく2,3日中にはお使い下さい」と書いてあったなら、みんな歯ブラシにモリモリ歯磨き粉乗せちゃって、腐らないうちにと思うから、じゃんじゃん使うに違いないのだ!

2,3日で、歯磨き粉一本を使い切る速さで、日本中の、いや世界中の人間が歯磨き粉を消費したら、歯磨き粉の会社がどんなにもうかるか。。。

確かに、そうめんは季節商品である。夏が勝負。冬には売れない。だから、こんな悪知恵で夏の間にガッポリ儲けようということなのか?

Sunday, August 20, 2006

YOKO's Performance on Aug 26th, 2006.


















YOKO & her friend artists will be performing soon in Tokyo!! You will see bunch of cutting edge performance art pieces!! 100 % must see show!!


Time: Doors open at 6:30pm, show is from 7-10:40pm.

Days: Saturday, August 26th 2006.

Tickets: 1,500yen with 1 FREE drink.

Tel: 090-2032-8609 OR 03-3886-2996.

Place: YUKOTOPIA 3-2-18 1F, Umeshima, Adachi-ku, Tokyo.

Map for Yukotopia [1minute from the Umejima Station Exit (only 1 Exit)]: http://www.yukotopia.jp/pc/contents/map/walk.gif

Access by train: http://www.yukotopia.jp/pc/contents/map/train.gif
Take Tobu-Isezaki Line and go toward Kitasenju Station. At Kitasenju Station, take a local train and get off at the 3rd station called, Umejima Station. Exit from the station and across the road, then walk to right. Walk 1 minute and you will see Watami Izakaya (a Japanese-style bar). Right next to Watami, you will see Yukotopia.

Yukotopia URL: http://www.yukotopia.jp/pc/index_j.html
Yukotopia E-mail: info@yukotopia.jp

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パフォーマンスアーティストYOKOと、その友人アーティスト達が東京で
パフォーマンスを繰り広げます!! アクションペインティング有り!
身体表現有り!前衛的で過激なパフォーマンス有り!!見なきゃ損!!

時間: 開場6:30pm、公演7pm-10:45pm。

日にち: 2006年8月26日(土曜日)。
 
チケット:1,500円 (1FREEドリンク付き)。

Tel:090-2032-8609 または 03-3886-2996。

場所:YUKOTOPIA。
東京都足立区梅島3-2-18(1F)

地図(電車の方は改札口<一つしかありません>を出て信号を渡り右へ。
和民の隣です。徒歩1分弱。):
http://www.yukotopia.jp/pc/contents/map/walk.gif

電車でのアクセス: 
http://www.yukotopia.jp/pc/contents/map/train.gif
東武伊勢崎線に乗り、北千住駅からは各駅停車で3つ目の
「梅島駅」で下車(準急や快速は梅島駅に止まりません)。

Yukotopia URL: http://www.yukotopia.jp/pc/index_j.html
Yukotopia E-mail: info@yukotopia.jp

牛乳パックで出来る楽しいアイディア

「低脂肪ホイップクリームの罠」の欄で紹介した、例のウエブサイトに「ちょこっとアイディア」と言って、牛乳パックで出来るアイディア、というのが載っていました。

どれを取っても、「いかにも貧乏くさくて、自分では試したくないな」と思うような、ろくでもないアイディアが満載でしたのでご紹介致します:
http://www.mc-club.com/make/idea.html

こちらは、「楽しい工作ニュース」のコーナーです! 一体何が楽しくて、こんなに沢山の牛乳を飲まなきゃいけないのでしょうかと思うぐらいの、素晴らしい工作ニュースですので、ご紹介致します:
http://www.mc-club.com/make/craft_news.html

KUMON式、公文式、苦悶式??

家の近所に、公文式の塾がある。

99円ショップで買い物をしてそこを歩く時に、看板が目に入ってくるのだが、「KUMON」とローマ字で書いてある。「O」の部分に、手書きで書いたような子供っぽい顔が書いてあるロゴのデザインだ。その顔はスマイル顔では無く、なんかUnhappyそうな顔である。
(ロゴのデザイン:  http://www.kumon.ne.jp/common/h_logo.gif  )

漢字で「公文」と書いてあるなら「あぁ、公文式の塾ね。」と思うのだが、ローマ字で書いてあり、しかも、その「O」の中に描かれているUnhappyそうな子供の顔を見ると、「公文」では無く「苦悶」だと、いつも思ってしまう。

苦悶式塾って何か大変そうな塾だよなぁ。。。と、ウフフとほくそ笑んでしまう。

毎回その道を歩いて、「KUMON」の看板が目に入るたびに、「あ、苦悶式塾だ」と瞬時に思ってしまう自分がいて、なんか一瞬の事なのだが、毎回ウフフと一人で悦に入るのだ。

あの看板を見て、こんな風に思うのは私だけなのであろうか。。。

99円ショップのホイップクリーム(低脂肪タイプ)の罠

派遣会社の登録を済ませ、新宿を歩いていたら、クレープ屋から甘い臭いが。。。(ジュル) 誘惑の甘い罠。。。衝動買いしたい。。。店頭のプラスチックのサンプルには、黄色いクレープに、バナナとチョコレートシロップ、ホイップクリームが乗っている!!美味しそう!!

でも、最近家計簿をつけ始めた、しっかり者の私は、美味しそうな誘惑を断ち切って「駄目駄目、こんなクレープ一枚に400円なんて高いじゃん!スーパーでホットケーキミックス買ってきて自分ちで簡単に美味しいクレープ作れるんだから!」と自分を説得。

地下鉄を降り、家路に帰る前にスーパーに寄る。スーパーの閉店時間10分前!ぎりぎりセーフ!えっと、卵は家にあるから買わなくていいし。。。と思いつつ。。。

店内を足早に回り、ホットケーキミックス、豆乳(牛乳だと下痢するので)、チョコレートシロップ、バナナを買い込む。ちょっと閉店時間を2分程オーバーしてしまったので、店員さんに「ごめん」と言いつつお金を払う。

スーパーを出て、家へと歩く。クレープを作る事を想像するだけで、ワクワクドキドキ。

が、しかし。。。

ホイップクリーム買うの忘れた。。。(ガーン) 

しかも、あのスーパーは、もう閉まってるはず。。。(ガーン)

もう、夜10時だし、どこのスーパーも開いてない。。。(ガーン)

こんなに期待してしまった後で、今さらクレープ無しでは寝付けない。。。(ガーン)

お、待てよ! 99円ショップ(東京には、100円ショップに対抗して99円ショップがある)は、24時間営業では無いか!! あー、でもホイップクリームみたいな特殊な商品が、99円ショップに99円で置いてある訳が無いかも。。。

恐る恐る99円ショップ店内をくまなく回る。と、そこで目に入ったのは、

「ホイップクリーム(低脂肪タイプ)」!!!

やったー!やったー!やったー!!! 低脂肪タイプは味が薄そうで、今までに購入した事が無いが、この際そんな我がままを言っている場合じゃない。

そして、家でクレープ作りが始まる訳だが、ホイップクリームの箱の注意書きを読むと: 「低脂肪タイプの特性で軟らかいホイップの仕上がりとなります。ホイップし過ぎると液状に戻ってしまいますのでご注意下さい。」だと書いてある。

軟らかいと言っても、ホイップクリームなんだからドロドロのままじゃないよね、と思いつつホイップすること。。。10分。腕はかなりだるいが、ホイップクリームは液状のまま。

頑張って、もう10分ホイップ。少し気のせいかトロミがついたが、まだ液状のまま。

頑張って、もう10分ホイップ。もう少しトロミがついた気はするが、まだ液状のまま。

おい、いつまでホイップすれば、固体になるんだよ!それとも、軟らかいホイップの仕上がりって、これの事なのか。。。どうしよう。。。もう少しホイップすればもうちょっと固まるのか。。。それともこれがMAXの固さで、これ以上やるとホイップし過ぎで液状に戻ってしまうというWarningどうりになるのか。。。判断の見極めが出来ない。

結局、腕もめちゃだるいし、もう辞める。

焼きあがったクレープ生地に、ドロドロの液体ホイップクリームを乗せる。。。と、言うか、「垂らす」。バナナを乗せ、チョコシロップをかけて、クレープ生地を包もうとするが。。。液状ホイップクリームは、ありとあらゆる隙間から、ダラダラと垂れ流し状態。

パクッと一口噛むと、ありとあらゆる場所から、液状ホイップクリームがダラダラと流れ出まくる。皿の上はおろか、指の一本一本や、テーブルの上にまで、チョコレートシロップ交じりの液状ホイップクリームが垂れまくり、非常に汚い。収拾がつかない状態。

だから、残りのクレープは、Ziplockのタッパに無理やり押し込んで、冷凍庫で凍らせることにした。

ハハハ、液状ホイップめ、これで固体になるしかないだろ!!私の勝ちだ!

ちなみに、ホイップクリームの箱にこんな情報が。。。
「上手なホイップの方法: http://www.megmilk.com/whip/

Where to buy a subway ticket?

One of my British friends (from my hometown, Fukui) was staying at the K's House a while ago. He, my K's House co-worker Megu, and I were drinking beer and having fun chat.

Someone brought up this topic: At the K's House, there come many tourists who have never lived in Japan before. What has been the most annoying/damn question you got by the tourists at the K's House?

There are many. There are many questions that the tourists ask other people before they even think by themselves.

Here is a silly one.

A tourist: "Where can I buy a subway ticket?"

...You see, the answer is obvious!!! A subway ticket is sold in the subway station!!! Is there any country that you have to buy your subway ticket at a supermarket?! Or a drug store, or a pub, or a Starbucks cafe???!!

Here's another silly one:

A tourist: "I'm thinking to take a subway to go to Shibuya now. How much does it cost for me to take a subway?"

...ahhh!!! You see, you just put your shoes on, walk to the subway station, and you will see on the giant price list at the subway station. It's not a mystery!

Saturday, August 19, 2006

ちょっとそこの綺麗なお姉さん!

昨日、派遣会社を2件回り、派遣登録をした。

その後、家路に帰る際、新宿を歩いていた。

すると、後ろから男の声が。

「ども、ども、ちょっとそこのお姉さん、すご~い綺麗だけど、ちょっといい?!」と、声がしたので「え?私?もう、ヤダなあ、綺麗だなんてえ~本当の事じゃん!」と思う。ニヤニヤしたいのをこらえて、とびっきりの美人顔で後ろを振り返る。。。

なんだろ、勧誘とかじゃないのお、もう? それともひょっとして、モデルになってとかあ? 少しくらいなら話聞いてもいいけど、私、忙しいからあんまり時間は取れないよ~。。。と思いを巡らせつつ、後ろを振り返った訳。

すると、その男は。。。

私ではなく、私の後ろを歩いていた女の人に声をかけていた。。。

ふん!

Thursday, August 17, 2006

Australian guy & Japanese toilet

An Australian guy checked in at the K's House.

He went to a washroom and he run back to the reception frantically screaming like, "Oh my gosh!! Oh my gosh!!"

K's staffs: "What's the matter?"

Australian guy: "I just went to a washroom and the water is coming out from the top of the toilet!! My god!"

YOKO: (calmly) "Well...so? What's wrong with it?"

Australian guy: "I've never seen a toilet that water comes out from the top! And all the electoronics for the toilet!! But anyway, I thought it was handy cuz I could wash my hands right away. But then, wait a minute!!! Is this clean water? Or, is this the recycled water, which I just peed?! Is it?!!"

YOKO: (laughing) "Don't worry, it's a clean water. Your pee is not in it."

Australian guy: "Ah-ha! Can I drink that water, too then?"

YOKO: (wondering why the hell he wants to drink that paticular water in the washroom. There are many tap water everywhere at the K's House...) "Well, you won't die from drinking that water, but I personally wouldn't. Also, if you push one of the buttons around the toilet, a nozzle would come out and shoot a water like a fountain. You won't die even if you drink that water, but I wouldn't drink that water, either. "

Monday, July 31, 2006

Roppongi night


It was officially my first night at Roppongi, Tokyo. My good-old Fukui friends Luke & Beata and other bunch new friends (met at the K's House) went out to night Roppongi.

Here is a pic of my friend Luke who is ecstatic about shooting at a game centre.

Sunday, July 30, 2006

The Maple Leaf Sports Bar-Canadian bar




My friends were visiting Tokyo from Fukui prefecture. We went out to a Canadian bar called, The Maple Leaf Sports Bar, in Shibuya Tokyo. http://www.maplesportsbar.jp/

I was very excited to go to this Canadian bar, indeed. I wanted to feel like I were in Canada again. I was thrilled to eat Canadian food...Canadian food? What is Canadian food anyway?! Their menu had various "Canadian food" such as poutine (yes yes!!!), ice cream with maple syrupe & chocolate sauce, buffalo chicken, caesar salad...

okay...

...and ... meat pies, sandwiches, mixed nuts, popcorn (Canadian food?), french fries (Canadian food??), nachos (Canadian food???), vegitable sticks (Canadian food????), pizza of the day (Canadian food?????), hamburgers(Canadian food?????), hot dogs of regular, cheese, salsa--All hot dogs served with french fries (Canadian food?????????), burritos (Canadian food?????????????!!!!!!&%%$%&&%$%$##"!) ...

Someone please tell me what is Canadian food?????!!!!!! I'm confused.

Friday, July 28, 2006

Tokyo Comedy Store




I went to see a comedy show by Tokyo Comedy Store. They were performing at a bar Crocodile in Shibuya. For more info, see: http://www.tokyocomedy.com/

I saw stand-ups and improvised sketch comedy there. They performed in English. I've watched some TV comedy shows when I was in Canada, but not a live. So, it was my first time to see any live stand-ups. I was excited!!

During the impro show, I volunteered and did "arms" on stage!! In the picture, I'm sitting behind the blue T-shirt guy (in the middle) and doing his arms. The arms you see in the photo are my arms, you know?

Saturday, July 15, 2006

"PS Rasyomon" TV job











I did an extra actor's work for the TV show called, "PS Rasyomon." I did a bank clerk's role and an office worker's role.

I saw Kano Kimura, Hiroshi Tachi, Shiro Ito, Leo Morimoto, Shiro Sano (in Japanese Kanji 木村佳乃, 舘ひろし, 森本レオ, 佐野史郎) who were known to be famous "Talento" (The word is similar to English word "Talent", but it doesn't necessary mean that they are talented actors. In Japanese, it means "TV personalities")

Again, it is very tiney roles I did though. In fact, I'm considering to quite this extra actor's job--it doesn't seem to take me anywhere. It was fun to see the behind the scenes for TV world for a while--for the novelty's sake. But I just couldn't help noticing that an actor's role was usually so insignificant and it was a kind of work that everyone could do it without any serious acting training & background.

Though I have to admit that a main actor Hiroshi Tachi was very good looking man...He was in his 50's, I think. He was unusually tall as a Japanese man and had unusually long legs (like, two-third of his body was legs indeed!!), and had such a wide shoulders... I was gaping at him and forgot about acting for a while.....(couldn't help it!!)

Friday, July 14, 2006

Ultraman TV job







I acted a housewife for the Ultraman TV job. There I met 2 male Japanese actors and 3 (including me) female actors (Again, it was a tiny role though).

We got 2 Obento (box lunch) for lunch & supper.

Thursday, July 13, 2006

Canadian?






















Pop quize!!

I met new friends Tracy & Garry at the K's House.

Do you have any idea which country they are from??

Jesus came to Tokyo! (I'm not kidding!!)




















Who could imagine...Jesus to visit the K's House
in Tokyo?! But here you see
the evidence.

When he came to the K's House he had a ponytale
and introduced himself as Kevin (which is fairly
ordinary as an American). He was very casual and
wore an artsy T-shirt, just like any American guy
would wear. Without knowing he was actually Jesus,
me and other K's House guests went for a local bar
for a few drinks, too. He was well-disguised and
I had no doubt that he would be real Jesus. I just
thought he was a jolly American guy and that
was all.

But as the time went by, I began to realize that
he kinda look like Jesus...but I didn't have guts
to ask him for long time. Then, it was the morning
he was gonna leave for...so to call "America" (but
he actually meant the Heaven, I think) , I just
spotted him as Jesus.

I just honestly asked him if someone ever told
him that he looked like Jesus. Then I found
out he was actually real Jesus.

I mean, look at these pictures, it's obvious.

Tuesday, July 11, 2006

O-chan & tie-dye clothes.


Tuesday, July 11.

I forgot to mention about this, but I got my orange-yellow tie-dye top at the Earth Garden from Toshiyuki Ohashi (O-chan). He makes fantastic handmade colourful tie-dye clothes! (and the beautiful model makes it looks even better, right?)

Monday, July 10, 2006

French Hiphop Breakdance--Black Blanc Beur





Monday, July 10.

Kevin, Lauren, and me went to see the French Hiphop Breakdance show by Black Blanc Beur!! Dynamic and powerful work! (For more info http://www.arion-edo.org/home/ )

We could also see some of the art work by Yuken Teruya. (Title: Notice Forest) Very detailed paper work! http://www.asahibeer.co.jp/csr/philanthropy/ab-art/index.html

Sunday, July 09, 2006

Japanese Drum in Kawasaki-city!



Sunday, July 9.

Me and my French friend Manu went to the Japanese drumming practice! (You see only a few kinds of drums on the pic, but there were various more drums there.)

The second pic shows my huge muscle! The pumped up muscle after the massive druming, you know?

Earth Garden pics #2.






Saturday, July 8th.

More pics from the Earch Garden Fest: Asian Market tents, dancing & African drumming people, and the stage for the live bands.

Earth Garden Fest at Yoyogi Park, in Shibuya Tokyo.


Saturday, July 8th.

My newly met French friend Manu, Megumi (Japanese friend at the K's House), and I went to the Earth Garden Fest.

At the Earth Garden Fest, there were Asian markets where bunch of artists sold their handmade goodies (i.e., handmade tie-dyed clothes, hemp hats & bags, organic Thai foods, magic mashroom-shaped ornaments [see the pic] and etc etc). There were also some live bands playing music, and street performers singing songs. There were also bunch of lovely hippies who had colourful clothes and did a dynamic drum circle with African drums and some other exotic instruments. Plus, there were dancers who were spinning colourful flags & nuctilucent objects... There were so many open-minded & free sprited people... Oh, this is pretty much what I was exposed while I was in Canada!! (Only a big joint was not there in this Japanese version) I talked to a Japanese guy who were selling his handmade hemp hats and he was familiar about some other hippy cultures such as, Rainbow Gathering and Nelson & Sunshine coast in British Columbia!! Oh Canada!!

I met Santus, a guy from Nepal (I don't have his pic here). His drumming was amazing! Massive & crazy drumming, very psychedelic! He said he was from the very country side where had no gas, electricity, tap water, watch, or cars!! People don't have a watch, but don't care about the exact time anyway--People see the sun and think "oh, this must be close to noon" or something like that. When people wanna get some fun, they go to a near by mountain and eat wild magic mashrooms, too (wooow).

Asagao Fest pic #3


Friday, July 7th.

More more pics from the Asagao Fest.

Asagao Fest pic #2


Friday, July 7th.

More pics from Asagao Fest.